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子育て相談仙台子育て相談、虐待 【対象年齢】
7歳(小学1年生)~18歳(高校3年生)を対象とした不登校・登校拒否・子育て相談カウンセリングと18歳~60歳の一般カウンセリングを行っております。仙台家庭問題相談センターでは思春期を迎えた子ども達の複雑な悩みや家庭内の問題等に対し子どもと父母の両面のお話を伺いながら解決へ導きます。(父母のみのご相談も可能です。)
【参考リンク】仙台市相談窓口一覧
不登校相談
子どもと父母間など家庭内の問題の多くは会話の無さや、すれ違いの生活、思春期を迎えた子どもにとっては心と身体が大人になる時期、お父さん、お母さんが思う以上に子どもは心の成長がはやいです。そんな子ども達は心配からの言葉ととらえる事は少なく、親の決めごととを捉えがちです。この様な心のすれ違いを解消し笑顔溢れる親子間、家庭になる様に、時には互いに傾聴することも大切なことの一つです。この様なことから不登校・登校拒否などになるケールもあります、不登校・登校拒否となる前に子育て相談や家族カウンセリングを受けることをおすすめします。
仙台児童相談・虐待・登校拒否・不登校
【不登校・登校拒否・相談】
学校内の問題にも仙台家庭問題相談センターでは相談可能です。いじめや学力不振、非行などの問題で不登校・登校拒否となっている子どもに対しての接し方や内容相談、学校との話し合いに関しての相談、教育委員会との話し合いの相談等も行っております。
学校復帰まで一番長くかかった子で、10ヶ月です。その後の学習やお母さんがサポートをするだけで十分です。
しかし、中1の夏以降に相談にくる子どもたちは自己というものが育ってきていますから、「自分はそうは思わない」という気持ちが問題解決にブレーキを掛けてしまい、さらに思春期と相まって、自分の容姿に対するコンプレックスなどの新たな解決しにくい問題が出てきてしまい、早く復帰してもらいたいが故に焦りから口うるさく言ってしまったりと親子関係が険悪になり、問題がこじれる傾向にあります。非行なども親では手に負えなくなってきます。人間に不信感をつのらせるのもこの頃ですが自我の成長でもあります。

このように一言で不登校といっても、順次段階を追って、さらなる悪循環が生まれる状態があり、できればそれを一刻も早くくい止めるには、問題を引き起こしている本来の原因に焦点をあてて、教育し家庭環境も含め変えていく必要があると考えています。
子どもの今の状態が把握できれば、それに対して本人に必要なこと、親や兄弟がすべきこと、家族だけではどうにもならないこと、に分けて協力し合えば必ず問題は解決できます。

不登校・登校拒否になり何ヶ月、何年となってしまう前に一度、ご相談下さい。
仙台不登校相談
【登校までの基本的な流れ】
1.保護者による状況聴取→2.児童カウンセリングと家庭環境の改善(自宅or当センター:自宅優先)→3.保護者と児童を交えたカウンセリング(不登校の原因について家族と共に向き合い解消)→4.カウンセラー・相談員による登校へのカウンセリングや指導(週一3回ほど行います、7割の児童が登校へ意欲ももちはじめます)→5.登校状況の確認と勉強方法等の助言を含めたカウンセリングの継続(状況により家庭教師の補助)→6.週一から月1~2に減らし家庭訪問と家庭環境の確認→7.通常登校となり不登校改善

【お子さんが来所に抵抗がある場合】 相談センターへ行くことに抵抗があるお子様の場合は出張相談にてご自宅でお話をお伺いすることも可能です。仙台市以外、宮城県内、以外、秋田県・青森県・岩手県・山形県・福島県など東北6県をベースに全国へ出向きます。
不登校
料金表
相談料
1ケース 1回 50分 5,000円 以後延長 30分 4,000円
出張カウンセリングの出張費用は当事務から往復1時間以内8,000円以降30分3,000円+交通費及び駐車場等が必要な場合は別途。
お得な「電話相談」をご希望の方はこちら
・第二打合せ事務所使用の場合は事前お振込み及び30分770円~が別途かかります。
※お支払いは当日、現金もしくは3日以内に銀行振込みとなります。お振込み手数料はお客様ご負担となります。
※表示金額は税別
※相談料は初回相談時に一括払いとなります、領収証が必要な方は申込時(事前)にお申し出ください。
キャンセル料金に関しましてはQ&Aをご参照ください。
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