• 日本家庭相談士会認定
  • お申込み・相談までの流れ
  • 新規相談予約フォーム
  • 継続相談予約フォーム
  • お問合せフォーム
  • 週刊女性
  • 代表相談員ブログ
  • 離婚カウンセリング
  • 電話相談・仙台離婚相談
  • 出張相談・面会交流援助
  • 生活保護
  • 運営者情報
  • 日本家庭相談士会
離婚相談 離婚仙台離婚相談・調停・費用・慰謝料請求・裁判所・弁護士始めに離婚する前に覚えておくこと
離婚したい・離婚したくない・両者離婚に合意など、どの様な状況でも当センターはお受けすることが可能です。離婚問題は当事者以外(親兄弟・友人)は入れないで話し合うのは当たり前、入れれば紛争(口論)になる可能性が極めて高い。

離婚したい人も離婚したくない人も、争わずに早く解決したいならば、離婚に至る根本的な原因を夫婦両者で向き合い明確にし、離婚後の現実を学び、最終決断するべきなのです。(離婚するにしてもしないにしても第三者を交えて冷静に経緯を見直す必要があります。また、専門家を入れないで離婚の取決めをした場合、離婚後に「取決め内容に不備が見つかり」調停・裁判となるケースが多い。離婚届受理後でも請求期間があるものはいつでも訴えることが出来ます。(訴えられる可能性がある) 

その他、話し合いをせずに一方的には離婚はできません、離婚したいならば冷静に向き合うこと、紛争になればお金と時間が相当かかる(100万円以上、時間は年単位)という現実を知ること、離婚したくないならば早急に相手方と原因について向き合うことが必要です。

【重要ポイント 全ては相談する先で決まる】
法律事務所は相談所ではないという事、法律事務所は法律に照らし自分に有利な理屈で主張するのが仕事、時には相手を非難し自己を正当化する。つまり、自己都合に合わせた理屈(主張)を押し通し続け終局させるのが仕事ですから円満解決が出来るはずがありません。円満解決ができないという事は離婚後も争い続け問題(養育費の不払いや面会交流の意向の違い)が起きるたびに弁護士に依頼するということです。子が成人または大学を卒業するまで何度も調停や裁判を行い弁護士費用を支払い続け精神的に疲弊し続ける事になるかは”相談する先で決まる”のです。
離婚相談
1.離婚したいが相手方が離婚に応じてくれない。 2.相手方から離婚を言い渡されたが離婚したくない。
3.夫が生活費を渡さないので離婚したい。 4.調停をしたが不成立になり離婚できないので力を貸してほしい。
5.夫が家に帰って来ないので離婚したい。 6.妻が子供を連れて出て行った。
7.夫が不貞をしたので離婚したい。 8.慰謝料を高く取る方法を教えてほしい。
9.妻が子供を連れて家を出て行き、その後、子供に会えていないので力を貸してほしい。
10.離婚には合意しているが取り決め(財産分与・養育費・面会交流・年金分割)で折り合いがつかない。
11.夫のDVが原因で離婚したい。 12.離婚の話し合いをするが口論となり話が進まないので第三者に入ってほしい。
13.配偶者のお金遣いが荒いので離婚したい(借金を作るので離婚したい)。
14.調停の呼出状が届いたがどのように対応していったらいいか分からない(離婚したい・離婚したくないの両者からの相談)
15.離婚したくないので調停を不成立にする方法を教えてほしい。
16.親権を確実に確保する方法を教えてほしい。 17.子を連れ去った妻から子を取り返し親権を取る方法を教えてほしい。
18.(17)の状態から夫に親権を取られたので取り返す方法を教えてほしい。
19.養育費を高額にする方法や話の進め方を教えてほしい。 20.財産分与を多めにもらう方法を教えてほしい。
21.浮気や不貞を行ってしまい慰謝料を請求されているので対応(解決)方法を教えてほしい。(穏便に解決したい)
22.争わないで離婚したいので間に入ってほしい。 23.時間をかけずに離婚したいので第三者を入れて協議離婚したい。
24.慰謝料の代わりに住宅を財産分与してほしい。 25.養育費の代わりに財産(住宅)を分与してほしい。
26.離婚後、住宅に住み続けたいが相手方が合意しない。 27.親が住宅の頭金を入れたのでその分を考慮して財産分与してほしいが相手方はもらったお金だから関係ないといい財産分与は2分の1と言っている。
28.離婚後の経済的な不安があるので相談したい(夫からちゃんと養育費をもらえるように約束させる方法を知りたい)
29.離婚するか悩んでいるので相談したい。 30.相手方が家を出て行き連絡がつかない。
31.妻が子を連れて出て行き実家に帰り、妻母が自分を通してでしか連絡はしないといい遮断している。
32.配偶者が弁護士を代理人にして直接の連絡が出来なくなった。離婚相談
離婚の家事を知る
離婚の進め方と注意点
離婚の注意点
不貞・浮気
離婚とお金
離婚と子ども
調停・裁判離婚
裁判離婚
強制執行・口座差押え
別居離婚相談
精神疾患の離婚
年金分割
DV(配偶者暴力)の離婚、シェルター
調停裁判
料金表
※表示金額は税別
※第二事務所をご希望(または土日)の場合は事前お振込み及び室料30分770円~が別途かかります。来所者の人数により部屋の大きさ(料金)が異なります。
※※お支払いは当日、現金もしくは銀行振込み(振り込み期日はQ&A参照必須)となります。手数料はお客様ご負担となります。
※現金払いの方で領収証が必要な方は申込み時にお申し付けください。
※17:00以降(時間外)の相談、キャンセル料に関してましてはQ&Aをご参照ください。
通常相談料 50分 5,000円 以後延長 30分 4,000円
各相談パック

1)相談パック(110分×3=合計330分 39,000円
2)相談取決めパック(110分×3+取決め110分=合計440分 52,000円
(1)最優先予約者(2)電話相談切り替え (3)10分単位の電話相談(4)1年間の長期有効権


離婚相談者の9割が相談パックを利用されます。(閲覧必須)各相談パックのメリットについて

書面作成
アドバイス料

1件 6,500円(相手方への提出書類の場合は1ケース)

別居支援パック 別居支援パック
1段階(経緯聴取・別居計画相談 110分×3=合計330分)合計39,000円
2段階(別居状況の確認と意向聴取 110分×6=合計660分)合計78,000円
※月に2回、3ヶ月、6回の別居を基本計算としています。また、最終日に離婚となる場合は離婚についての取り決め相談も行います。

(1)最優先予約者(2)第二段階時の費用は3回まで分割可能
【メリット】
・調停や裁判となり長期化することを回避できる
・第三者が入り別居することで両者が冷静に継続か離婚かを検討できる
・慰謝料・養育費・婚姻費用等の争いを避けることができる
・子どもに会わせたくない(同居親側)と子に会わせてもらえない(別居親側)という状態への対策となる。(相談なく子を連れて実家に等、子の連れ去りの抑止力になる)


調停や裁判に移行する可能性のある方や本人もしくは相手方が離婚を決意していて争わない様に離婚、もしくは婚姻を維持するための別居期間を置きたい方が利用されています。
調停と比べ具体的なアドバイスやカウンセリング、後に調停となり争ったり、裁判にならないように回避する目的のものです、総額的にも、解決するまでの時間も短く有効です。 夫婦の仲を戻したい方や離婚を前提に別居したいが、ただ離れただけでは離婚の話し合いが進まないので第三者が入りながら別居し、月に2回、離婚か継続かについて両者が検討を望む方が申し込まれます

離婚届を出す予定の方、離婚か継続かの見極めをしたい方、離婚相談の半数以上が別居支援パックを申込みされます。

【第一段階:経緯聴取・別居計画相談】
夫相談入室(110分聴取)→妻相談入室(110分聴取)→夫婦入室(離婚と別居について110分)合計330分

【第二段階:別居状況の確認と意向聴取】
月に2回、別居状況と離婚の意思確認、両者の意見と意向の交換。
月に2回、3ヶ月、合計6回行い離婚か継続かを見極め、最終(6回目)に離婚の意思の場合は離婚の取り決めについて相談。

※相談料は初回相談時に一括払いとなります、領収証が必要な方は申込時(事前)にお申し出ください。
連絡調整手数料 2,000円~5,000円+通話時間(相談時間同様)
A 相手方に比較的スムーズに連絡が取れる 2,000円
B 相手方以外の方に連絡が必要な場合(親類等・弁護士)3,000円
C 相手方と本人が全く連絡がつかない、親類等への電話などで事情説明から必要な場合 5,000円

※Aの状況、もしくはBの状況で申し込まれ実際はB・Cなどの状況となる場合は該当する料金を追加費用として申し受けます。
※1ケースでの料金です。内容が異なる場合や回数が増える場合(基本メールですが電話でなければならない場合や通話時間、回数等により変動)は内容に応じて金額が変わります。(基本、メール4往復までが上記金額となります。 )
※通話時間が相談時間(代行時間)となります。
※相談パックでお申込みの場合は連絡調整手数料+通話時間は相談パック内での消化となります。
相談予約フォーム
出張相談・面会交流援助